クラシックギター専門誌『現代ギター』21年5月号 絶賛発売中!

■表紙&インタビュー
新譜CD〈ラ・ノスタルヒア~バリオス作品集〉が、各方面から絶賛されているギタリスト、池田慎司が登場です。その抜群のリズム感と表現力に更に磨きがかかった池田の現在をお届けします。

■特集
特集は「追悼:濱田滋郎」。2021年3月21日未明に急逝した濱田滋郎への追悼特集です。国内外からの追悼文ほか、濱田の貴重なギター編曲作品〈フロール(花)〉(カルデナス)〈ワルツ第19番イ短調・遺作〉(ショパン)2曲の楽譜を掲載です。

GG学院の講師によるギター講座シリーズ GG学院セミナー スタート!!

当ギター教室「GG学院」の講師陣は、実は、演奏家・指導者・研究者として名の知れたアーティストばかり。いったいどんなレッスンをしているんだろうと興味のある方はいらっしゃいませんか? ぜひ受けてみてください!GG学院講師によるレクチャー・シリーズが始まります。

対象は入門者から上級者まで、クラシックからポピュラーまで、毎回テーマを変えてお届けいたします。全回出席すればギター博士になれるかも。多くの皆さまの挑戦、お待ちしております!

第1回目は、坂場圭介 講師 による「リズムの苦手を克服!

クラシックギター専門誌『現代ギター』21年4月号 絶賛発売中!

■表紙&インタビュー
結成40周年、デビュー35周年を迎えたGONTITI(ゴンチチ)が登場!アーティスト名の由来から、Youtubeチャンネルの話など様々なお話を伺いました。

■特集
特集は「ギター名曲総選挙」。プロ、愛好家に聞いた人気No.1のギター曲はあの曲です!

クラシックギター専門誌『現代ギター』21年3月号の特集は『ギター二重奏の楽しみ』と題し、驚異的なテクニックと絶妙なアンサンブルで知られるポーランドのギターデュオ「クピンスキー・ギターデュオ」が、ギター二重奏の魅力を皆さまにお伝えします。また「19世紀の主なギター作曲家と二重奏作品」をあわせてご紹介します。

現代ギター社(営業部)、GG通販サービス、GGショップ(店舗)は、
下記の期間、棚卸休業とさせていただきます。何卒ご了承ください

   2月16日(火)~2月17日(水)

ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご了承ください。

また、一部商品の登録変更作業を実施中です。弦など、一部の商品が画像がない状態でホームページにアップされております。準備ができ次第、順次、画像を登録いたします。

ご迷惑をお掛けしますが、何卒、ご了承ください。

GG初! クラシックギター・フェスタ を開催いたします! いろいろな楽器を見て試して比べていただけるイベントです!入門したばかりの方から、一生ものの楽器をお探しの方まで、どなたもどうぞ!

「楽器を購入したいけれど、どれが良いのかわからない」「弾き比べてみたいけれど、あちこちのお店を回っていくのはなんとなく苦手」「後学のためにいろいろ試してみたい」そんな皆さま、ぜひ一緒に楽器を触ってみましょう。実はスタッフもこの機会をすごく楽しみにしております♪

【クラシックギター・フェスタ】 詳細は以下のとおり

クラシックギター専門誌『現代ギター』20年2月号の特集は、2020年11月5日に逝去したフランスを代表するギター製作家ダニエル・フレドリッシュの講演『ギターの表面板と力木』(1998年)をお届けします。多くのギタリストに愛される銘器を手掛けたフレドリッシュの研究成果、哲学を知ることができる貴重な講演録です。

平素より現代ギター社をご愛顧いただき誠にありがとうございます
新型コロナウイルス感染症の拡大の状況と、緊急事態宣言再発令を受けまして、
開催に向けて慎重に協議を重ねてまいりましたが、感染拡大防止、
また参加者および関係者の健康と安全を最優先に考慮し、
Cross Stringsの開催を延期とさせていただくこととなりました。


現在、延期日程などを調整しております。
詳細に関しては決まり次第、現代ギター社ホームページ及び現代ギター誌にてご案内致します。今しばらくお待ちください。

お持ちのチケットはそのまま振替公演にご利用いただけます。
返金をご希望の方は、後ほど弊社担当者より確認の連絡をさせていただきますので、お申し出ください。

皆様のご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

お問い合わせ先
GGショップ shop@gendaiguitar.com

1月16日(土)「GGニューイヤーコンサート2021 福田進一」にご来場いただき、誠にありがとうございました。

緊急事態宣言下の開催に様々なご意見を頂き、当日も至らる点が多々ございました。頂いたご意見、ご感想は、今後の弊社主催のコンサート、イベントに活かして参ります。

今回のニューイヤーコンサートは、配席を50%におさえ、通常のコンサートより短めの休憩なしの「マチネ公演」「ソワレ公演」の2公演とさせて頂きました。